40代女子が話す40代を楽しく乗り越える、40代女子のための話

何かと不調がでやすい40代、一緒に乗り越えていきましょう。

感覚過敏(視覚過敏)の私が最近やってよかったこと。

こんにちは。

関東は雨がちょっ振ったり、お天気が不安定です。

 

 

さて、私は結構重度の視覚過敏なのですが、これをやってよかったな・・・

と思うことが2つあるので、今日はそれについて書いていこうと思います。

 

 

視覚過敏の人は私を含め、「白」をつらいと感じる人が多い気がします。

「白」が多いと落ち着かない…と感じたり、日によっては痛い、と感じたりします。

とにかく白いと体が緊張します。

 

 

さて、やってみたこと

まず一つ目は

パソコンにグレースケールを使うこと。

今windows10を使用していますが、

左側のメニュー→設定→簡単操作→カラーフィルタ→カラーフィルターをオンにする

 

この順番でできます。

今までは光、白と両方ともつらかったので、パソコン作業の度にぐったり疲れていましたが、今はだいぶ緩和されました。

パソコンを使う方で、白がつらい、目が疲れやすいという方はやってみてください。

 

 

二つ目は家の中で白いところをリメイクシートを使って茶色くしました。

うまくできるか心配でしたが、初心者にしては上出来でしたし、何より家の中にいるのが苦しい、という感覚がだいぶ減りました。

 

こんな感じのものです。

家の中の色を変えるだけでも信じられないくらい楽になりましたよ。

 

さて、今日は視覚過敏のお話でした。

私自身もともと視覚過敏の傾向が強かったけれど周りにあまり理解してもらえず苦しみました。

 

でも、最近感覚過敏というものがあって、その「感覚過敏」の中に「視覚過敏」があるのだと知ったし、それが、意外と多い人数でいることを知り、私も自分自身でして楽になったことを書いてみようと思いました。

 

あと、有名な方で勝間和代さんという方がいらっしゃいますが、彼女も感覚過敏だそうです。

 

とても参考になりましたし、気持ちが楽になったので、よかったら見て下さい。

 


www.youtube.com

 

では、またお会いしましょう。

 

首コリに悩む今日この頃。友達に教えてもらった首コリグッズ

皆さんこんにちは。

関東は梅雨らしい空模様です。

いかがお過ごしですか。

 

私は最近首コリに悩まされています。

ふと思ったのですが、40歳ころから背面のコリを感じやすくなりました。

体って月日を重ねると固くなるものなんですね。

 

背面のコリをどうしたらいいものかとストレッチやお風呂やらいろいろ試しています。

時々こんな話を友達としていると、勧めらるのが、中山式というもの。

magicoっていうなまえらしい。

 

気になって使ってみたら、結構いいので、こちらの紹介します。

あおむけに寝て、自分の体の凝っているところに充てるとそこが指圧されたようになって気持ちがいいです。

あまり気にせず続けられるし、マッサージや整体に行くのが面倒だけどコリをほぐしたいという時の私の味方になってくれています。

見てみてね。

 

 

 

 

さて、午前中ももうすぐ終わります。

 

どうか、午後もよい一日になりますように。

40代の記憶力低下のときにしたこと。

みなさんこんにちは。

関東はさわやかです。

 

さて、40代半ばに入った私がこうして40代に入ったころのことを振り返りながら書いているのですが、その度に「ああ、そういえばこれもあった・・・!」ということが沢山出てきます。

 

その中でも顕著だったのが

記憶力の低下です。

 

私は意外と記憶力には自信があって、大体一回聞いたりメモしたりしたら、言われたことは覚えているほうだったし、タスクメモみたいなものを作っても大概覚えてしまっているので、見返してチェック、みたいなことはしたことがありませんでした。

 

 

ところが、40歳の声を聴いたころのこと。

あれっ、これどこに置いたっけ?

あれっ、これさっきやったっけ?

 

そんなことが頻繁に起きるようになりました。

 

まずいなぁ・・・これが進むと認知症かぁ、と不安になりました。

 

なので、そのころに始めたのができるだけのことを手書きですることです。

 

今は一人一台スマートフォンという時代なので、どうしてもスマホメモにタップしてメモしたり、写真で記録しがちなんですが、それ、なんだか記憶に残らない。

 

たぶんタップという作業だけで終わってしまうから内容が残らないのだと思います。

それは、なんだかもったいないなぁ、と感じ、昔のように手書き生活を復活させました。

今このブログもパソコンに打っていますが、手で書いてからここに打ち込んでいます。

 

 

手書きの効用って結構グーグルで調べると沢山出てきますが、私の場合はやっぱり記憶力の低下に歯止めがかかった感じがとてもあります。

 

あとは感情的を落ち着かせたり、思考を整理しやすい。

パソコンもスマートフォンよりは記憶に残りやすいですが、やっぱり手書きにはかないません。

 

もし40代で記憶力に悩んでいる方は、手書きの手帳を使う、とかブログ記事を手書きで写してみる、とか手で字を書く習慣を復活させてみてはどうでしょうか?

 

さて、先日20年来の友人から手紙が来ました。

これからそのお返事を手で書こうと思います。

 

LINEやSNSを使うのもいいですが、手で書くと温かみがあっていいですね。

 

 

 

身近な人に聞いた、更年期と閉経。

今日は身近な人から聞いた、更年から閉経までについて書こうと思う。

 

私たちは、思春期、初潮が始まるころは同じクラスの中で

 

「もう生理来た?」

 

とか

 

「始まった?」

 

とかそんな会話を頻繁にしていたのに、

 

閉経の話となると全然話題に上がらない・・・そんな不思議な感覚の中で

 

生きているのではないかと思っています。

 

学生時代というのはみんな年齢も同じなので、話題に上りやすかったのは確かです。

 

そのおかげで、自分に起きていることも病気やトラブルではなくて、

 

体に起きる自然現象だと思えたのではないでしょうか?

 

 

さて、私自身閉経に向かう年齢になり、初潮のとき同様

 

自分に起きていることは周りのみんなにも起きていることなんだろうか?

 

と思うようになりました。

 

 

というわけで、少ない人数ですが、

 

周りの方がご自身の更年期経験や閉経の経験について話してくれたので、

 

その話を今日は書いてみたいと思います。

 

 

Yさん(60代)

1か月に何回も生理が来たりというのはあったけれど、これは典型的な例と思い過ごしていた。

ホットフラッシュなどの症状はあったけれど、人生が折り返し地点を迎えていたので、小さなことで悩むのがもったいなくて、それほど悩まずに閉経を迎えた。

徐々に生理の感覚が開いて、そのうち来なくなった。

 

 

Pさん(50代)

今まで順調に来ていたのに、ある時から急に来なくなってしまった。

「そういえば最近生理がないなぁ・・・えっ?もしかしてこれが閉経??」

という感じで最後の生理日が分からない。

なので、がん検診などで「閉経日はいつですか?」というところには

「わかりません」とかいている。

こうしてなんの予兆もなく突然終わることもあるので、ちょっと寂しい。

 

Tさん(60代)

30代半ばからイライラや生理の周期の乱れ、量が少なかったり多かったりで、

長く婦人科のお世話になった。

漢方薬からホルモン剤まで試したけれどこれが決定打と思えるような治療には出会えなかった。

ただ、もともと人生には浮き沈みがある、という考え方が強かったので、沈んだりイライラがひどいときは、「今は人生のそういう時期なんだ」と寝込んでいた。

今思えばその時の経験も今に生きている。

 

Sさん(50代)

50代後半なので、もう閉経してもいい年齢なのに、年に何回かずるずると生理が来て落ち着かない。

体のことを考えれば生理があったほうが骨粗しょう症などにいいんだろうが、ひょんなタイミングでやってくるので、困る。

更年期の症状かどうかわからないけど、生理前はいつものようにイライラして過ごし、

来ると少し楽になる・・・というのは変わらなかった。

 

Nさん(40代)

更年期障害真っ盛り。婦人科で漢方もホルモン療法もやっている。

急にどっと汗をかいたかと思えば冷える。めまい、頭痛、疲れやすいなど大変。

大変だなぁと思いながらも、この症状を受け入れてどうやったらうまく付き合えるか・・・と考え方を変えたら、同じ症状でもだいぶ楽に感じられるようになった。

更年期を悪いもの、ではなく自然なもの、ととらえるのがいいかもしれない。

 

Aさん(40代)

30代後半ころから生理の期間が10日くらいに伸びる。

生理の量も多くて、鉄欠乏貧血の治療中。

肩こりや腰痛がつらい。ただ、想像していた更年期の症状ホットフラッシュや更年期鬱などはまだ起きていない。

どうなるかはわからないけれど、最近は今やれるだけのことをやっているから、あとはこの時期をどう楽しく過ごすかだなぁ・・・と考えている。

 

 

皆さん、プライベートな私の質問に答えてくださって、本当にありがとうございましたm(__)m

あくまで、個人的なお話ので、もしこういうお話を聞いても心配・・・

 

という方は、きちんと婦人科を受診してみてくださいね。

 

さて、人生の折り返し地点を迎えていろいろ悩む40代。

 

昔と違ってお給料も安定しているわけではないし、

 

世の中不況。

 

いろんな不安があるかもしれません。

 

とはいえ、たった一度の人生、ともに楽しく乗り越えるべく、

 

皆さんといろんな話をしていければいいなぁと思いますし、

 

これから、私と同じ局面を向かる人がいたら、少しでもこの記事が役に立つといいなぁ、

 

と思います。

 

では、今日もご自愛ください。

 

またお会いしましょう(^^)/

40代の生理の変化、体験談2と、こんな時どんな準備をしておくのがいいのか?の話

 

 


今日は、この記事の続きです。

 

40代の生理の変化、体験談。 - 40代女子が話す40代を楽しく乗り越える、40代女子のための話 (hatenadiary.com)

 

40代に入って、

 

生理がだらだら長引いて長い時では14日間、という話をかきましたが、

 

今回はその量についての話です。

 

前の記事でも出てきますが、

 

初日から

 

スポイトで2,3滴?と思うような量の血がナプキンにつく日が続き、

 

その数日後、すごい過多月経になった。

 

私の場合スポイト状態から8日目とか10日目とにすごい量の出血。

 

どのくらいすごいかというと、

 

夜用のナプキンをしていても、下着を汚してしまうくらいの大量の血。

 

汚してしまうなんて表現よりは、血まみれ・・・のほうがしっくりくるくらい。

 

女性ならば、ちょっと体を動かしたときに

 

「あ、でたっ」

 

と感じる経験をしていると思うが、その時トイレに行くと

 

もう下着まで真っ赤・・・・。

 

そんな状態が今まで経験のない40代の私の生理でした。

 

タンポンなどしていても、夜はぎりぎり漏れるか漏れないか状態なので

 

そわそわしてよく眠れない。

 

これから子供が欲しいわけでもないので、もう生理いらないっ

 

そんな気持ちになりました。

 

あれこれ試して、今行きついているのはこちら2つ。

 

 

花王ロリエ朝までブロック安心ショーツ

こちらは、いわゆるオムツのタイプナプキンです。

 

ショーツのようにお風呂上りに履きます。

 

どこに漏れるかという心配がなく、安心できましたよ。

 

夜に使うイメージがあったので最初は夜だけ使用していましたが、

 

昼お手洗いになかなかいけない時や、集中してやらなければならないことがある時

 

汚れていないかどうかを気にせずにいられるのはとてもありがたかったです。

 
 
 
 
そして、二つ目は
 
エリス 朝まで超安心クリニクス
 
ナプキンが少し厚手なんですが、吸収力は従来のナプキンの5倍。
 
私は塊ような血がドッとでて、下着や洋服を汚していないかひやひやするときが
 
あるのですが、これにしてからは安心できました。
 
ひやひやする=不安
 
不安って結構なストレスだと思うので、これが減っただけでもだいぶメンタルが
 
楽です。
 
 

 

 

 

 

10代のころからの付き合いの生理。

 

まさか自分が出血の期間や量についてこんな風に悩むとは思いませんでした。

 

年齢悩みにより使うナプキンは変わるもの。

 

30代半ばをを超えたらこういう現象が起きる人が結構いるようです。

 

なので、ナプキンはまとめ買いで大量に買うのではなく、

 

一個一個検討して、使ってみて自分が安心していられるかどうか感じながら

 

選んでみるといいと思います。

 

私は自分の生理はずっと同じ感じで閉経に向かうと思っていたので、

 

今ではあまり使わないナプキンの在庫が溜まってしまっていて、

 

ああ、こんなに変化するのなら、

 

まとめて同じのを買わずに、様子を見ながら買うべきだった、

 

お金が結構無駄になったなぁ、と反省しています。

 

40代の皆さん、これから40代になろうといている皆さん、40代を乗り切った皆さん、

 

どんな調子ですか?

 

感じるところあれば、コメントいただけたら嬉しいです。

どんな街に住みたい?どんな私でいたい?ありたい?

どんな街に住みたいか?

 

一言であると活気があり、生命力にあふれた街かなぁ。

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

今私がすんでいる街は全然それに当てはまらない。

 

高齢者が多く

 

ご高齢の方が多いのは問題ないのだけれど、

 

商業全体に活気がない。

 

最寄り駅に2つ大学があるのに、

 

学生がバイトできそうなお店もなければ

 

カフェもない。

 

洋服屋さんも、40代の私が見ても明らかに

 

「かなり年上の人が好みそう」

 

なラインナップだし、

 

商業、する気あるのかなあ、買い物側もたのしくないなぁぁと感じています。

 

これ、本当、正直な気持ちです。

 

 

さて、自分が住んでいる街の苦手なところを見てみると

 

私は、簡単に言うとおしゃれで、センスのいい都会的な街が好きです。(笑)

 

 

おしゃれって結構私のとっては大切なもの。

 

うまく言葉にできないけれど、女性ってオシャレな服を着たり、

 

オシャレなものに囲まれているだけで、元気になれる

 

そんな存在だと思うのです。

 

どうしたら、おしゃれに見えるかな?と考えられた陳列、

 

どうした楽しそう♪って感じてもらえるかな?という雰囲気づくり。

 

そういったものに感動を感じるし、

 

人は勘定でものを買うという言葉があるくらいで、

 

そういうお店は

 

人に幸せを与えてさらに収益を上げるんじゃないかな?

 

そう思います。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

そういえば、私が40代になったばかりのころ、

 

「本格的におばさん と言われる年齢になった・・・」

 

とショックを受けたことを思い出しました。

 

それは、きっと

 

おばさんはおしゃれに生きてない!!

 

という思い込みから。

 

オシャレに生きるのに年齢なんか関係ありません。

 

自分をどんな環境においてあげたら、楽しんで生きられるか、

 

どんな環境が好きなのか、わかってくるくらい人生経験が積みあがっているから、

 

きっと素敵でおしゃれな生き方ができはず。

 

そう思います。

 

素敵な40代を過ごしたい。

 

オシャレで素敵な人生を歩みたい。

 

そう感じた、今日の日の話でした。

 

これから引っ越しする方へ読んでほしい。引っ越し経験【多】の私が話す、引っ越し業者さんを選ぶ時にはここに注目して!

今日は

 

人生で引っ越し回数多めの私が、

 

こんな引っ越し屋さんは注意。

 

逆にこんな引っ越し屋さんなら、

 

安心というポイントを書いていきたいと思います。

 

引っ越しシーズンは少し過ぎてしまいましたが、

 

これから先の時期もいろんな事情で引っ越しをする方もいらっしゃると思います。

 

引っ越しをするとき、大概の場合は引っ越し業者さんを使うことが多いわけですが、

 

自分が毎日使うものを運んでもらうだから、

 

丁寧に運んでもらえる業者さんにお願いしたいですよね。

 

いろんなやり方がありますが、

 

私の場合、まずネットで引っ越し業者さんのHPの雰囲気を見て、

 

その中でピンときたところに電話連絡をして、

 

誠実そうな受け答えだな、というところに見積りに来てもらいます。

 

実際私が電話をしたところはこちらです。

 

【公式】クロネコヤマト | 単身者向け引越サービス「わたしの引越」 (008008.jp)

 

【公式】アリさんマークの引越社 (2626.co.jp)

 

引越しはアート引越センター【公式】| 無料見積り・引越しプラン充実 (the0123.com)

 

 

引越のアンクル – 東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県のお引越ならおまかせください! (uncle-k.co.jp)

 

【公式】サカイ引越センター 引越しの料金・費用の見積もりは引越しのサカイへ (hikkoshi-sakai.co.jp)

 

 

このように、まとめて概算が分かるサイトもありますので、

 

気になる方やいきなり電話は…という方は

 

こちらのようなところを利用していただいてもいいかもしれません。

 

引越しお得ネット (otokuhikkoshi.net)

 

 

HPで雰囲気ってわかるかなぁ・・・と感じる方もいらっしゃると思いますが、

 

実際誠実なところは、

 

堂々と商売しています!!

 

という雰囲気が出ているので私としてはわかりやすいです。

 

こういう雰囲気に敏感な方、結構いらっしゃいますよね😊

 

さて、重要なのはここからです。

 

見積もりを出すために実際に引っ越し会社さんの営業さんに来てもらいます。

 

その時の営業さんの態度をよく観察してください。

 

ものの量を見るということは、

 

その人の生活のプライバシーに立ち入ることになります。

 

その時に十分な気づいかいと配慮があるかよく見ることがお勧めです。

 

「荷物の大体の量を把握したいので見せてください。」

 

というタイミングで自分の荷物がどう扱われるかがわかる

 

といっても過言ではありません。

 

 

丁寧なふるまい、丁寧にお客様の荷物やプライバシーに入る姿勢が感じられる

 

これが感じられたら、次は

 

価格交渉です。

 

私の場合は引っ越し業者さんにかならず

 

「予算は〇〇円で、合い見積もりを取っています」

 

と伝えます。

 

 

その際、

 

こんな業者さんには注意。

 

「うちで即決してくれるなら、そのお値段にします。」

「うちで即決してくれるなら、お値段やすくします」

 

即決を条件にしてくるところは

 

避けたほうがいいと感じています。

 

実際即決で勝負をかけてくるというのは、

 

余裕のなさを表していると思うからです。

 

もし、自分の会社の作業仕事に自信もあり、心にも余裕があったら

 

即決ではなくて、

 

他社様とよく比べていただいて、そのうえでお決めください

 

という話になると思います。

 

値段が安くても粗末に扱われるのはやはり嫌なものです。

 

 

さて、

 

今回は私なりの引っ越し屋さんの選び方を書いてみました。

 

一つでも参考になるところがあれば

 

うれしいです。